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歴史に学ぶ アロマテラピー
投稿日 2025年2月25日 15:41:41 (アロマ)
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昔はひとりの人が科学者であり、哲学者であり、宗教者であり、天文学者であり、医学者でもあり。
広い視野があるからこそ、
人を診るときにも、全体をみるというホリスティックな観点は自然なことで、
心が体に与える影響も当たり前。
例えば、
錬金術師でもあったイブン・スィーナーが著した『医学典範』には
「恋煩い」(❗️)
も扱われていて、それもちゃんと”問診と脈の乱れ”という診療指針も。
恋煩いも病につながる可能性をちゃんとみていたなんて、
これこそ「寄り添って」くれている感じがして、なんだか素敵です😊
個人的に好きなのは紀元前に記された治療のための処方に「呪文」があること。
教えてほしい〜
「呪文」は深い。
歴史は本当にたくさんのことを教えてくれます。
中国も深い、深い、深い。
「薬箱レッスン」の6回目のカリキュラムには東西の歴史もあり、話に熱が入ってしまいます😄
現在「薬箱レッスン」開講中で詳しくは書けませんが、歴史をどうぞお楽しみに!
アロマテラピーをする上でも忘れてはいけないのは
ホリスティックな視点。
歴史をみるとひしひしと伝わってきます![]()
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健康のこと研究所 midi クラススケジュール
3月期
●3/16 福岡「ハンドトリートメントクラス」残席1
●3/22「抽出部位から考えるエッセンシャルオイルの特徴とその選択」オンライン
●3/23「和精油入門クラス」オンライン
4月期
●「和精油と日本の植物油脂講座 ベーシッククラス」京都・東京・オンライン
高橋書店さん→takahashishoten
紀伊國屋書店さん→kinokuniya
Source: アロマティック・スローライフ
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