-
「包む」気持ち ハンドトリートメント
投稿日 2022年5月16日 16:55:00 (アロマ)
-
久しぶりの「和精油入門クラス」
-
香り日本研究会 第1回フォーラムのお知らせ
-
能登ヒバ
-
「和精油と日本の植物油脂講座」東京クラスを終えて
-
「犬の認知症緩和にミカンの皮の成分 イグ・ノーベル賞受賞者らが実証」
-
<本日11/14(金)>締め切り!「和精油と日本の植物油脂講座」東京クラス
-
「カラダのことクラス」スタートしました「細胞・発生」
-
滴下の仕方はムズカシイ?
-
今宵眠るためのブレンド
-
「クロモジ精油の香りを嗅ぎながらのタッチケア」
-
今年もTEAC
-
「眠れていますか?」睡眠にもアロマテラピー
-
感染症が流行る季節のアロマセラピー
-
「学名について」エッセンシャルオイル スタディクラス特別編終了
-
そろそろオイルが恋しい季節 アロマセラピー「秋冬支度」
-
無料オンライン講座「学名について」 エッセンシャルオイル スタディクラス特別編
-
ドライハーブは要確認
-
アロマセラピー「温かいお風呂 暖かい香り」
-
「フジバカマ」の季節
-
嗅覚トレーニングと、その大切なポイント
-
和柑橘精油「桜島こみかん」
-
「青森ヒバが香る石鹸」をシャンプーバーに。
-
制御性T細胞 坂口志文先生ノーベル生理学・医学賞受賞
-
「11月・12月のクラススケジュールが決まりました」
-
「オーダーメイドレッスン」
-
【無料オンライン講座】「学名について」
-
本日はウェブサイト メンテナンス日
-
「パチュリの香り」
-
スギ材に含まれるフェルギノールの抗アルツハイマー効果
-
香り付きのアイマスク ISS(国際宇宙ステーション)へ
ハンドトリートメントをするときに大切にしていることは「包む」ような気持ち。
「ハンドトリートメントクラス」でも「包む」という気持ちについて話をしています。
ヒトでもモノでも
「包む」というのは「大切にしたい」という気持ちの表れ。
触れること、触れられることは人が心強く生きていくために重要なこと。
それだけにどのように触れるか、どのようにトリートメントするかは重要なポイント、必須の技術です。
ぼちぼちと「ハンドトリートメントクラス」を再開しています。
・札幌クラス:5月29日(日)09.10-16.00 受付〆切:5月26日(木)
・東京クラス:7月04日(月)10.10 -17.00 受付〆切:7月02日(土)
・京都クラス:7月09日(月)10.10 -17.00 受付〆切:7月07日(木)
*各クラスとも受付〆切日にかかわらず、満席になり次第〆切になります。
感染症対策で席数を減らしています。早めのお申込みをおすすめします。
*金沢クラスは先日終えたところ。次回は秋頃の予定です
詳細とお申込みはウェブサイトで。
日本では、大切なものを風呂敷で、帛紗で、紙で包む文化がありますし、そのデザインや包み方にも工夫をこらしますね。
誰かに「喜んでもらいたい」と何かを贈る時にも包みます。
その気持ちまで伝わるので、いただく側も嬉しい![]()
これは「末富」さんの包装。可愛らしい![]()
好きな日本画家のひとり池田遙邨(いけだようそん)のデザインです。
自宅用に何かを購入するときは、手提げ袋や包装紙を遠慮するのですが、末富さんでお買い物をすると、つい包装していただいてしまいます。
これで、小さな封筒を作ることも![]()
*展示は福田美術館「やっぱり、京都が好き 〜栖鳳、松園ら京を愛した画家たち」第3章より
福田美術館さんの今回の企画展もとても良かったです。おすすめです![]()
こちらからも→紀伊國屋書店さん→kinokuniya
Source: アロマティック・スローライフ
続きを読む>>最新情報

