-
「食物繊維」の摂取量が多い人はうつ状態になりにくい
投稿日 2023年4月25日 15:55:55 (アロマ)
-
久しぶりの「和精油入門クラス」
-
香り日本研究会 第1回フォーラムのお知らせ
-
能登ヒバ
-
「和精油と日本の植物油脂講座」東京クラスを終えて
-
「犬の認知症緩和にミカンの皮の成分 イグ・ノーベル賞受賞者らが実証」
-
<本日11/14(金)>締め切り!「和精油と日本の植物油脂講座」東京クラス
-
「カラダのことクラス」スタートしました「細胞・発生」
-
滴下の仕方はムズカシイ?
-
今宵眠るためのブレンド
-
「クロモジ精油の香りを嗅ぎながらのタッチケア」
-
今年もTEAC
-
「眠れていますか?」睡眠にもアロマテラピー
-
感染症が流行る季節のアロマセラピー
-
「学名について」エッセンシャルオイル スタディクラス特別編終了
-
そろそろオイルが恋しい季節 アロマセラピー「秋冬支度」
-
無料オンライン講座「学名について」 エッセンシャルオイル スタディクラス特別編
-
ドライハーブは要確認
-
アロマセラピー「温かいお風呂 暖かい香り」
-
「フジバカマ」の季節
-
嗅覚トレーニングと、その大切なポイント
-
和柑橘精油「桜島こみかん」
-
「青森ヒバが香る石鹸」をシャンプーバーに。
-
制御性T細胞 坂口志文先生ノーベル生理学・医学賞受賞
-
「11月・12月のクラススケジュールが決まりました」
-
「オーダーメイドレッスン」
-
【無料オンライン講座】「学名について」
-
本日はウェブサイト メンテナンス日
-
「パチュリの香り」
-
スギ材に含まれるフェルギノールの抗アルツハイマー効果
-
香り付きのアイマスク ISS(国際宇宙ステーション)へ
「食物繊維」の摂取量が多い人はうつ状態になりにくい ←クリックすると日経Goodayの記事に移ります
特に若者への影響が大きいというのは、現代の状況に絡んでいる気がしました。
腸内細菌叢が心と身体に与える影響は広く知られるところになり、
難治症とされる心や身体の病を、便移植(腸内細菌)によって治療するということも行われ、
良い成績をあげていてとてもありがたい。
ただ、できれば日頃の食事で病気にならないように気をつけたいと思うのです。
今春新たに植えるハーブ。1つを除いて、あとはすべて食事に使えるものばかり![]()
日野春ハーブガーデンさんから
自分だけではなく、「自分のお腹にいる同居人(腸内細菌)喜んでくれるかな?」と考えながら食事内容を決めるようにしていて、
忙しくても、摂り忘れることがないように特に朝食や夕食に組み込むようにしています。
この記事、同じ食物繊維でも、野菜由来か、穀物由来か、水溶性か、不溶性かで違いが出るというのは興味深かったです。
昔から「良いよ」と言われていたことが、科学によって、調査によって裏付けされると
なおさら、「ちゃんと摂らなくては」と思います。
今日から「エッセンシャルオイル スタディクラス2」が始まりました。
月に1回。どうぞよろしくお願いいたします!
今日は冷えますね。びっくり!![]()
体調をくずされませんように。温かくしてお過ごしください![]()
____________
6月までのクラスの日程が決まりました。 *日程追加(4/24)↓5月の「ナチュラルケアクラス」オンラインクラス
●「ハンドトリートメントクラス」(全1回)
京都クラス 5月28日(日)/東京クラス 6月26日(月)
●「アロマテラピー おうちのやさしい薬箱レッスン」(全6回)
京都クラス 5月期水曜クラス/ 5月期日曜(月1回)クラス
●5月のナチュラルケアクラス「夏の困った虫対策 アウトドアスプレー」(全1回)
京都クラス 5月27日(土)/オンラインクラス 5月29日(月)
●「和精油入門クラス」(全1回)京都クラス5月期とオンラインクラス6月期
●「和精油と日本の植物油脂講座 ベーシッククラス」(全3回)
京都クラス 6月期月曜クラス、東京クラス6月期週末クラス
こちらからも→紀伊國屋書店さん→kinokuniya
Source: アロマティック・スローライフ
最新情報
